オフィス家具をリース ・ 割賦 (ビジネスクレジット) で導入する

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オフィスのご移転やレイアウト変更 (リニューアル) 、ご開業などの場合、オフィス家具をまとめてご購入すると、ある程度の初期投資は避けられません。 そこで、リース ・ 割賦 (ビジネスクレジット) を活用し、毎月一定のお支払額でオフィス家具を導入することで、初期投資を大きく抑えることができます。

初期投資の抑制により、一度に大量の現金が流出することを防ぐため、効率的な経営計画が立てられます。 そして、よりよい働きかたを実現できるこだわりのオフィス家具を選んで、成長する会社の起点となるオフィスづくりに繋げることができます。

「オフィス家具.com」 を運営するサンビジコムでは提携するリース会社をご紹介して、オフィス家具をリース ・ 割賦 (ビジネスクレジット) でご導入いただくサービスがございます。


リースについて

リースとはお客様の希望する物件 (商品) をリース会社がお客様に代わって販売会社から購入し、お客様に比較的長期にわたって貸与することです。

オフィス家具のリースの契約期間は通常5〜7年となっています。 契約終了後 (満了後) は、1年毎に再リース契約をするかリース会社に返却をします。 オフィス家具は10年、15年と比較的長期にわたって使用できるものが多いので、オフィス家具をリースする場合は、サイクルの早いチェアや木製デスク、木製収納などをリースするケースが多くなっています。 (耐用年数の長い金属製の家具はリース会社が対応できない場合があります)

割賦 (ビジネスクレジット) について

割賦 (ビジネスクレジット) はリース会社が提供する金融サービスで、お客様の希望する物件 (商品) をリース会社がお客様に代わって販売会社から購入し、お客様に分割払いでお買い上げいただきます。

再リースのあるリースと違い、契約満了時に所有権がお客様に移転するので、比較的長期にわたって使用できるオフィス家具に向いている金融サービスであるといえます。 また、契約期間も、通常、短期間〜7年までフレキシブルに設定でき、月額はリースとほぼ同等で契約が可能です。 (リース会社によっては若干高めの設定になることもあります)

リースと割賦 (ビジネスクレジット) の比較表

項目 リース 割賦 (ビジネスクレジット)
契約 賃貸借契約 売買契約
対象物件 (商品) お客様が希望する物件 お客様が希望する物件
契約期間 通常3〜7年 通常1〜7年
物件の所有権 リース会社 お客様 (リース会社が所有権留保する場合が多い)
固定資産税の負担 リース会社 お客様
保険料の負担 リース会社 お客様 (リース会社が負担する場合もある)
保守・修繕 お客様 お客様
中途解約 原則不可 原則不可
契約終了 (満了) 後 再リースまたはリース会社に返却 お客様の所有資産になる

ビジネスホン、複合機、OA機器をオフィス家具とセットでご案内可能です

「オフィス家具.com」 を運営するサンビジコムでは、リースもしくは割賦 (ビジネスクレジット) で導入されることが多いビジネスホンや複合機、OA機器も販売しております。 オフィス家具とセットでリースもしくは割賦 (ビジネスクレジット) でご導入いただくことが可能です。

ご注意

・レンタル (短期間の賃貸借契約) は取り扱っておりません。
・リース、割賦 (ビジネスクレジット) のいずれも、リース会社による与信審査がございます。


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